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どんなヤンキーでもメンチの切り合いじゃ5秒が限界!最凶の人面犬がとにかくヤバ過ぎる( ゚Д゚)!!

2018/03/18

COLUMN

旬ネタ&速報

ヤンキー界では昔から目つきが悪いほうが得なことが多い。わざわざ眉毛剃ったり剃り込み入れたりして人相を悪くするくらいやからな。でも、今回はそんなヤンキーもチビる人面犬を見てもらいたい。

i-Q JAPANを見てるヤンキー少年たちなら、メンチの切り合いくらいもちろん経験済みやろ。

相手が近づいてきたら……






※画像はイメージです(編集長)
やんのかゴルァァッ!!

これが基本中の基本。



※メンチを切るとは睨みつけるという意味で、関西を中心に使われる言葉である。この場合の睨みつけるとは、主にケンカを売ったり、言いがかりをつけるために行うものを指し、メンチ切るも1980年代のツッパリブーム以来、不良が好んで使う言葉であった。



格闘技の試合でいうたらこういうことや。

自分の気合いを目つき、顔つきだけで表現する。

暗黙のルールじゃないけど、目をそらしたら負けたみたいなとこがあるよな。



そんな中、どんなに気合いが入った格闘家や元現役暴走族経験者、ヤンキー少年でもメンチの切り合いではほぼ勝てない、 “メンチ最凶の犬”が発見された。


ほかのニュースサイトによると、

「一体、この子に何が起こったんだ!?」

「喧嘩絶対強いだろ」

「てっきり人間と顔交換したのかと……」

「なぜこんなに不快な気持ちにさせるんだ」

「怖すぎて泣きそう」

など、世間のビビり具合が感じ取れる。






じゃあここらでメンチ勝負といこか。



犬やからってナメてかかったらマジで瞬殺されるど。






ビシッと眉毛剃って、画面に向かってメンチ練習出来たヤツだけ次のページへ進まんかいッ!!

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