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【閲覧注意】元暴走族芸能人の当時ガチでヤバかったベスト5|芸能界最強のヤンキーがまさかの・・・【不良伝説】

2017年10月14日

芸能人の中にも元暴走族だった人はいる。調べてみたところ、驚くべき結果が……

第5位 ウド鈴木・元特攻隊長


(画像出典:http://xn--o9jl2cn5979a4cpsf5di5c.com/udo-suzuki/)

山形県出身で芸人を目指すため上京してきたという、お笑いコンビ・キャイーンの『ウド鈴木』。

テレビでよくみかけることが多いが、温厚な性格として有名なのは皆さんもご存じだろう。だが昔は、暴走族の元特攻隊長だったという話が流れている。

武勇伝は路上でチームに囲まれたとき、言動、威圧でビシっと退却させたという……。確かにウドちゃん、よく見ると今でもイカつい見た目してるな(笑)


第4位 小泉今日子


(画像出典:http://www.tv-asahi.co.jp/kkny/pre/img/01.jpg)
元レディース総長

女優、そして歌手としても活躍する小泉今日子は、オーディション番組・スター誕生! にてデビューし、活躍した。

だが当時は、地元である神奈川県厚木市のレディースの総長だったという話がある。

スター誕生! のオーディションにはボンタンチックなズボンを履いて、他の出場者を威圧したとの話も……。にしても美人で綺麗なレディース総長なもんで。


第3位 パンクブーブー黒瀬


(画像出典:http://namakemonoyoshi.com/archives/642)

元暴走族副総長

パンクブーブーといえば2009年度のM-1グランプリ優勝コンビだ。余談だが、ネットで名前を調べると「優勝したのに」とよくでてくる(笑)。オレも確かに……と思ったが(笑)。

芸人の中でもいい意味で明るく、アホなキャラクターのイメージが強いが、元は福岡の有名な暴走族の副総長を務めていたという。愛嬌のある優しい見た目の裏には、極悪な素顔が秘められているのだろうか……。


第2位 バッドボーイズ佐田正樹


(画像出典:芸能スキャンダル.net)

元暴走族総長

みんな知ってると思うがヤンキー芸人としておなじみのこの人。テレビでは当時の話をおもしろおかしく話題にしているが、暴走族が特に活発な地域、福岡で暴走族の総長をやっていたのだ。

相当の修羅場を潜り抜けてきたに違いないだろう……。最近では、佐田正樹自身の経験をもとにした自伝がマンガ化され、そしてこの度は映画化、ということで話題を呼んでいる。本サイトでも取り上げさせていただいたこともある。

▼佐田正樹自伝映画『デメキン』を見る
【速報】映画『デメキン』予告映像・公開日が解禁! この冬絶対に見逃せない映画がコレだ!【暴走族】


第1位 宇梶剛士


(画像出典:http://www.inkythuatso24h.com/takashi_ukaji-legend)

日本最大級暴走族・元総長

宇梶剛士が元暴走族だった話はかなり有名だ。なぜそんなにも有名かというと、日本最大級の暴走族を取り仕切る"総長"だったからだ。そこいらのヤンキーとはワケが違う。中学生のときから数十人相手のケンカに勝ったり、現役当時では自宅が襲撃されるような抗争の渦の中にいたり……。

元暴走族芸能人で、一番修羅場を潜り抜けてきたに違いない。宇梶本人いわく、現役当時のモットーは「痛めつけて、勝ち、服従させる」。

芸能界には元暴走族だった芸能人がまだまだいそうな気がする。また情報が入りしだい皆さんにお伝えしよう!



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執筆者:いつまでも少年
「初めて原チャリに乗ったときのように、いつまでも物事に感動を忘れたくない」と意気込み名付けたのがこのライター名。得意とするのはYouTube動画や現場調査、芸能関係にゲーム関係。暴走族や旧車會についてもそれなりに知識がある。ネット上ではDQN、ヤンキーライターなどとも言われているが、i-Q JAPANを盛り上げるため日々発信を続ける。

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