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【業界危険】不良監督・小林勇貴が殺る新ドラマ「GIVER 復讐の贈与者」は本当に放送OKなのか?パンチパーマでさえもすんごい不安だ!!

2018年7月4日

7月13日よりスタートする新ドラマ『GIVER 復讐の贈与者』の監督が、オレも知ってる超危険なあの人やったとは・・・。

どうも皆さんこんばんわ!

ウルトラマルチクリエイターの・・・

怒璃瑠(ドリル)やでッ!!

写真はヘドロのババァやでッ!!

今日はヤンキー芸能ニュースをお届けするでッ!!

オレのことを初めて見た人は、この格好でなんでライターをやってるかウィキペディアで調べてくれや。

載ってるか知らんけど。

さて最近何かと話題を呼びまくりの男、ヤンキー映画監督・小林勇貴
の新たな作品(ドラマ)が7月13日より放送されるらしい(汗)。

小林監督といえば本物のヤンキーを出演させた『孤高の遠吠え』が、様々な映画祭に出品され一気に注目を浴びた映画監督。

昨年(2017年)ではスマホで撮影し話題となった『ヘドローバ』や、初の商業作品となった間宮祥太朗主演の『全員死刑』でブレイクし、NGT48「春はどこから来るのか?」でアイドルのケツを撮りまくっていた。

現役アイドルのケツを……だ。

『全員死刑』が出品されたフランスの映画祭に登壇したときはなんと! 舞台上でチ・チ・チンコを出していたらしい!!

おいッ! チンコやぞ! チ・ン・コ!!

いや、最近はネットも厳しいから「チンピョ」としておこう。チンピョ!!

あの髭の濃さからして、陰毛120%のチンピョをフランス人に見せつけたんやあの男はぁッ!!

ここまでザックリと説明したが、そもそも小林監督を知らない人のために怒璃瑠(ドリル)が簡単に説明しておくと・・・・

この男がドラマとかホンマにあぶねぇんすわ・・・(汗)

映画をスマホで撮ろうとする謎の心意気、なんでも規制がかかってばっかりのこのご時世に人をぶち殺しまくる(映画内で)作品を撮ってしまう、

そして海を渡ったフランスでチンピョを出す。

本作品・・・オレの予想では、最近の恋愛映画ばかり見てるメルヘン野郎が思わず尿漏れするほどのものになると思うわ。

そんな小林勇貴が監督を務めるドラマ『GIVER 復讐の贈与者』の予告映像が解禁になったみたいやから、まずは見てくれ!!

このドラマは7月13日からテレビ東京系で放送される連続ドラマで、日野草による「復讐」をテーマにした短編ミステリー小説『GIVER 復讐の贈与者』を映像化しているそうだ。

主演は人気俳優・吉沢亮!! ヒロインに森川葵!!

映像を見れば分かる通り、バッチリなキャスティングに多くの期待が寄せられている。

とにかくどんな作品になるのかは誰も分からない状態。まさに未開拓地領域!!

1シーンが下手したら「チンピョ」の可能性も無きにしもあらず!!

今頃テレビ東京のスタッフさんも冷や汗をかきまくっていることだろう。

本当に放送してもOKなのかどうなのか! 問題の作品は7月13日(金)24時17分~。

見るんやったら気を付けて見なアカンど!!!!

ほな! あっちこっちに怒璃瑠(ドリル)してきますわ!!

【YouTube動画】

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執筆:怒璃瑠(ドリル)
日本にもう一度パンチパーマブームを巻き起こす漢、i-Q JAPANスタッフでウルトラマルチクリエイターの怒璃瑠(ドリル)。出身は北川景子と同じ兵庫県。旧車會撮影にも全国へ飛び回る。頭のてっぺんにブリーチで「卍」を描いているため、最近通りがかったJCに小さい声で「あっ卍兄ぃだ!」って言われてちょっと喜んでいるらしい

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