【GS400】GSカスタムで周りと差をつけるのはこんな部分だった!【吸い込み】

2021/02/04

COLUMN

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GS400のカスタムバリエーションは豊富で新しい仕様がどんどん増え続けている。

そのなかでも”GSらしさ”を残しつつ、超おしゃれなGSをピックアップ!

”旧車”と呼ばれているバイクでも数多くの車種が存在する。
その中でも「SUZUKI・GS400」というバイクは旧車好きの中でも絶大な人気を誇るバイクの一つである。

バイク自体の需要が高いのはもちろん、部品の種類やバリエーションもかなり豊富ということから、
アレンジがしやすいバイクなのでGS人気はとどまることを知らない。

今回はそんな王道バイク”GS”の見せ方に迫る!!



黒に赤のファイヤーカラーは王道ではあるが、やっぱりシブい!!

しかしこのGSの”こだわり”はそれだけじゃない。
マーシャルのフォグから絶妙に黄色のグラデーションが入っているので、デザインがより立体的に見えて火傷しそうだ!

こういったアレンジを加えることによって、見え方が全然違ってくるのも面白い。




三段シートの中心ラインと車体フレームを赤にすることで、フルカウルとタンクのファイヤーカラーがより際立って見えるので、まるで炎が後ろまで燃え移っているかのような立体感が出ている!

サイドカバーも表面は黄色、内側をあえて赤色にすることによって車体全体を見たときに配色のバランスがすごく綺麗。

マフラーは Y’s のサイクロン管でGSらしく!!



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