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あの日が鮮明に甦る!! i-Q JAPANの2017を振りかえる!! 第二弾は[i-Q JAPANファミリー]編

i-Q JAPANのサイト内で輝いていた、あの人この人。そう!彼らはみんな[i-Q JAPANファミリー]なのだ!! 絶賛本人未承認のファミリーたちが、どんな活躍を見せたか!? ここで振り返る!!
[adrotate banner="5"] 映画『デメキン』ヒットする

芸人・バッドボーイズの佐田正樹が、暴走族として過ごした福岡は博多での青春時代を描いた映画『デメキン』。ストーリーが内包する熱量の高さと、健太郎や山田裕貴など、注目の若手俳優の熱演がマッチしたことで、正月5日までの延長(新宿・佐賀のみ)が決まるヒット作となった。不良少年が暴走族の“福岡統一”を目指すという、大人たちが眉を顰める内容にもかかわらず、原作者・演者・スタッフのどこにも悪人がいないという、奇跡的な作品だった。

i-Q JAPANでも、原作のバッドボーイズ佐田、メインキャストの健太郎、山田裕貴らにインタビューをさせて頂いたが、三者三様にアツいものを胸に抱いた好漢で、一気にファンになってしまった。

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【インタビュー】映画『デメキン』の原作・バッドボーイズ佐田が語る“映画にできない”リアル・デメキンの世界~本当は話したくなかった!?爆笑エピソードとは~

【インタビュー】映画『デメキン』の原作・バッドボーイズ佐田が告白「健太郎や山田裕貴に伝えたのは“あの部分”だけ。彼らが出てくれて本当に良かった」

【インタビュー】映画『デメキン』出演の山田裕貴が“リアルな選択”を告白。「友情か恋人か。順位をつけるなら恋人」その理由とは!?

【インタビュー】映画『デメキン』の主演・健太郎がi-Q JAPANに降臨!!~暴走族の総長から学んだ男のリーダー論~

【デメキン アナザーストーリー】正樹のXJ製作秘話~健太郎が跨った単車はこうして仕上がった~


ファッキングラビッツ『マジ卍』の勢いがマジ卍!

当i-Q JAPANのマスコットキャラクター・あいかりん率いるファッキングラビッツのPV『マジ卍』。テーマがテーマだし、そりゃもう、全面協力だ。様々な方面から力をお借りして、多くの方々が協力してくださったおかげで、かなり卍な映像にすることが出来たのではないでしょうか?

旧車會の皆さんにも気に入って頂いたようで、12月末現在で68万オーバーと、彼女たちの楽曲のなかでも圧倒的に多くのPV数をカウント! ダンサーとして全国のクラブイベントにも引っ張りだこの彼女たちなので、ドコかで会ったら「i-Q JAPANみてます!」と伝えてみよう。ちょっと扱いがよくなる……かもしれない。彼女たちの気分次第だけど(笑)。

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【連載】ファッキングラビッツ
[adrotate banner="5"] 神様と仏様に同時に会った!

Webコミックのチャンピオンクロス(秋田書店刊)にて連載中の漫画『ドルフィン』の原作者・岩橋健一郎先生と、作画の所十三先生にダブルインタビューを敢行! 言わずと知れたヤンキー界の重鎮・岩橋さんと、『特攻(ぶっこみ)の拓』で多くの不良たちを虜にした所さんは、我々にとっては神様と仏様のような存在。そのお二人から直接i-Q JAPANのためだけにお話を伺えるのだから、こんなに有り難い話はございません!

ストーリー展開もさることながら、お二人の間に確固として存在する信頼関係が、本当に素晴らしい! 未読の方は、この機会に是非!!

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単車系メディア「初」登場!! 『ドルフィン』コンビ 所十三&岩橋健一郎がi-Q JAPANに降臨!!

【パート2も絶“口”調!!】不良漫画の神様・所十三&ヤンキー界の重鎮・岩橋健一郎がi-Q JAPANに降臨!!

【これでフィニッシュ!!】不良漫画の神様・所十三&ヤンキー界の重鎮・岩橋健一郎が伝えたかったこと!!

旧車會系YouTuberが現れ始める

売れっ子になると、ちょっとしたタレントよりも知名度が高かったりするYouTuber。海外には億を稼ぐ人もいて、今や人気の職業ランキング上位に位置する“お仕事”なのだ。

釣りや料理、ゲームなど、趣味の世界には個々にYouTuberがいたりするが、i-Q JAPANで不定期連載中の「なるおっさん」や、コールも切れる「なべっち」など、最近はこの旧車會をテーマにしたYouTuberも登場し始めた。もちろん、i-Q JAPANは旧車會系YouTuberの活動を、全面的に応援します!! 今後、もしYoutuberを始める、もしくは始めた方がいらしたら、ぜひご一報を。

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【連載】”認定YouTuber”なるおっさん

【グロ注意】旧車會のヤンキーが『ガソリン』を飲んだ結果、ガチでヤバ過ぎて見てられないwww

怒璃瑠、意外と受け入れられる

ここ最近で急に盛り上がってきているのがこの男、怒璃瑠(ドリル)だ。コトの発端は「編集部全員でパンチパーマをあてよう」という、思いつき感満載の企画。20代若手が小柄でやせ型、ハニーフェイス、そしてデコが狭いという、よくもまぁこれだけパンチが似合わない要素だけ持ってるモンだというスペックだったので、周囲のおじさんたちが必死に補正をかけたところ、奇跡的に仕上がってしまった(笑)。

ファッキングラビッツのPV『マジ卍』で見切れ、映画『デメキン』の舞台挨拶でバッドボーイズ佐田にオイシくイジって頂き、品川庄司の品川にウザ絡みした挙句、名刺をゲットするという“持ってる男”っぷりを次々と発揮。クリスマスの渋谷では、ぼーっと突っ立ってただけで「ハグしてください♡」と、女子中高生が続々やってくるという異常事態に! おそらくYouTuberに間違えららたんだろうが、それでもアチラから来てくれることにビックリだ。

取材の現場でも、ベテランの方々が受け入れてくださるので、非常に喜んでおります。そして今、水面下では様々なプロジェクトが進行中。怒璃瑠(ドリル)の名前、覚えておいて損はないですぜ!

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【連載】ウルトラマルチクリエイター怒璃瑠(ドリル)

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キミはあのネタを覚えているか!? i-Q JAPANの2017を振りかえる!! 第一弾は[単車と一緒]編

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