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【旧極】CBXピックアップの第6弾!! 今回もオリジナリティを重視した魅力的なマシンが登場!!【Episode.5】

2018/11/15

COLUMN

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まだまだ掲載車両のパワーは落ちません!! 今回も個性豊かな単車が揃っています。ご期待ください!!

黒ベースにボカシの入ったファイヤーの外装は完全にワルい仕様。フレームやマフラー、ボトムケースなどは赤で統一している点もポイントだ。




外装カラーこそ純正Ⅰ型だけど、ホイールをメッキにしたりフロントフォークのインナーチューブをチタン加工のゴールドにしてみたりと、しっかり手を加えいてるのが分かる。そして三段シートはチンチラ!




ほぼほぼ純正Ⅰ型を維持しているのが、ある意味凄い。ここまで純正のシルエットを保っているからには、なにか主義主張あってのことでしょう。貫いてください!




ムラメタにアップハンという、現役さながらのヤンチャな仕様もCBXという単車の魅力の一部。Ⅱ型の足回りやマフラーの色あいで、全体が引き締まって見えます。




ホンダのウイングマークの下に車種名を入れるなどの小技を利かせつつ、キャンディレッド×キャンディイエローのファイヤーパターンが強いインパクトを与える。随所のメッキパーツも見逃せない!




シルバーのベースに、キャンディレッドのデザインは、昭和生まれなら間違いなく「ウルトラマンカラーだ!」というリアクションになることでしょう。足回りのゴールドもポイントです!




Ⅱ型純正の黒×赤に合わせて、全体を赤と黒で整えた。フロントフォークのゴールドはチタン加工で色付けしたものだ。




ソリッドレッドの純正Ⅰ型に、インテグラカウルのCBXですが・・・赤ソリにインテグラってありましたっけ? なかなか通なことをしています!




こちらも配色・デザインともにかなり個性的なスタイル。Ⅱ型風といえばⅡ型風ともいえるが、決してそれだけではないオリジナリティーがありますね!!







まだまだあるぞ!
次回の【旧極】ルポもお楽しみに!


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執筆者:i-Q JAPAN編集部

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